大河ドラマ 平清盛 第6話 あらすじ 2月12日放送

大河ドラマ 平清盛 第6話 あらすじ 2月12日放送




2012年02月09日(Thu)
大河ドラマ 平清盛 第6話 あらすじ 2月12日放送
大河ドラマ 平清盛の2月12日放送第6話のあらすじをちょっと。。。

大河ドラマ 平清盛 第6話のあらすじの前に、
先週第5話の気になる視聴率ですが、16.0%でした。
第4話の視聴率より1.5ポイントのダウン。
これで平均視聴率も17.16%とちょっとさがっちゃいました。

ってことで、、、

2月12日放送の大河ドラマ 平清盛 第6話のあらすじを紹介しましょう。


忠盛(中井貴一)ら平氏一門は
巨大な宋船に乗った海賊たちと戦闘を始める。
その中で、初めての本格的な戦闘にひるむ清盛(松山ケンイチ)をかばい、
乳父(めのと)平盛康(佐戸井けん太)は深手を負ってしまう。

宿営地に一時引き返した平氏だったが、
盛康の負傷に責任を感じた清盛は単身、小舟で海に出る。

一方、京の父と離れ、東国での武者修行に出た義朝(玉木宏)は、
尾張・熱田神宮で、宮司の娘と出会う。
この気の強い娘こそが、のちに平氏を滅ぼすことになる
源頼朝(岡田将生)の母・由良姫(田中麗奈)であった。

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その頃、御所でも鳥羽上皇(三上博史)に接近した
得子(松雪泰子)に子が出き、御所内の勢力図に変化が生じていた。

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海に出た清盛は、別の舟で宋船に近づく
高階通憲(阿部サダヲ)と合流する。
しかし、二人の乗った小船は、たちまち海賊たちに捕らえられてしまう。
宋船に移された2人の前に海賊の棟りょう兎丸(加藤浩次)が現れる。

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その男こそ、かつて清盛に出生の秘密を明かした、
あの盗賊朧月の息子だった。


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カレンダ
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